\ 2026年9月8日開講 /
【第4期】
3歳からの幸せおむつ外しアドバイザー養成講座
子どもにも大人にも優しい
おむつ外しの新しい方法を学ぶ
6週間のオンライン講座です!
受講期間:2026年9月8日(火)〜10月20日(火)
(お申込み期間:8月17日〜9月2日)
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※受付開始時にメールでクーポンをお知らせします
(申込むと特典クーポンをプレゼント!)
①8月17日(月)10時(約45分)
②8月17日(月)21時(約45分)
※後日、録画版の視聴を希望する方も、上記ボタンよりお申込み下さい
お申込み締め切りまであと
お申込みは9月2日(水)23時55分まで
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「3歳すぎても「おむつが外せない!」
〜そんな悩みに、子どもにも大人にも優しい答えを〜
この講座は、おむつ外しに悩むママ&パパ、支援者が、子どもの気持ちも大切にしながら、大人もイライラしないで自信を持ってむつ外しをサポートする方法を、紙おむつ時代に合った新しいオンライン講座です。
お子さんのおむつ外しで困っていませんか?
- 他のことは何でもできるのに、なんでトイレだけ?
- トイレに行っても断固拒否されて、大人が疲れてしまう
- インターネットで調べたことをやってみても効果がない
- 保育園と家庭の手順が違うので戸惑う
〜おむつがなかなか外れないのは、あなたのせいでも子どものせいでもありません〜
3歳すぎてむつ外しにつまづくのには、理由があります!
その理由を学ぶ機会がなかったから、上手くいかないのです!
3歳以降のおむつ外に特化した知識とノウハウ、親子の関わりを根本から変える独自のメソッド!!
★得られる学び
- 3歳以降のおむつ外しがこじれる理由(最初に知っておきたい重要情報)
- おむつ外しに最低限の知識「子どもの排泄発達の本当の姿」
- 一般的なトイトレでは効果がない子も上手くいく㊙ノウハウ
- これに沿って進めばOK!「基本の3+1ステップ」
- 今すぐ使えるてずーっと使える、幸せコミュニケーションスキル
- トイトレ中のイライラが激減するヒントとコツ
- 子育て支援で生きられる相談スキル
0歳からのおむつ外しと何が違うの?
共通点:
- 子どもの自然な排泄自立の姿をベースとした考え方
- 基本の3ステップで進める排泄自立
異なる点:
- 3歳以上の子どもの心の理解に重きを置くアプローチ
- トイトレ中に大人がイライラしないメンタルスキルの習得
- 子どもが前向きになるためのコミュニケーションスキルの習得
- コーチングをベースとした相談スキルの習得
講座説明会
講座の説明会を①②の日時にZOOMで開催します! 講座に関する質問を、講師の和田から説明させていただきます。 講師に直接質問することも可能です。
(その際に特典クーポンをプレゼント🎁)
※視聴、録画版でご覧いただくことも可能です。 録画版希望の方は、下記ボタンよりお申し込み下さい
①8月17日(月)10時(約45分)
②8月17日(月)21時(約45分)
講師
講師も息子と「おむつ外し3年バトル」を経験😢
こどもと家族の排泄サポート研究所代表 和田智代
名古屋大学大学院で修士号取得。 20代は保育士、30〜40代はアジア・アフリカ・中南米で母子保健の国際協力に取り組む。
自身も「4半歳まで息子のおむつが疑わず悩んだ母親」の一人。
約40年間かけて学んだ発達・心理・コミュニケーション・コーチングの知識と経験をベースに、紙おむつ時代の日本に合ったサポートをし、親子どちらも苦しまない「幸せおむつ外し」のメソッドを確立。これまでに3〜5歳の親子や保育士等の支援者を多数。全国で講座・講演を行っています。
著者に『幸せの排泄コミュニケーション』(言叢社)、『3歳過ぎてもおむつが全然外れない!と思ったら最後に読む本』(Amazon Kindle)ほか、育児・保育専門誌への寄稿多数。
講座の概要:3歳からの幸せおむつ外しアドバイザー養成講座
- 対象: 3歳を過ぎた子どものおむつ外しをサポートする保護者&支援者(全国&海外のどこからでも受講可能)
- 形式:オンライン:毎週2回配信される動画視聴と、2回のZOOMライブ講義
- 期間:約6週間(第4期は2026年9月8日〜10月20日)
☝お申し込みや特典詳細はこちらから
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①8月17日(月)10時(約45分)
②8月17日(月)21時(約45分)
※視聴、録画版の視聴を希望する方も、上記ボタンよりお申し込み下さい
【4期】講座スケジュール
本講座は、学習を進めやすいように、動画が少しずつ配信されます。スケジュールされた日から視聴可能になりますので、ご自分の時間に合わせてご視聴いただけます。
配信動画
zoomライブ
受講生の感想
<個人で受講された方>
大人にも子どもにも必要な「傾聴」と「言葉がけ」を学んだ
堤安紀子さん(養護教師)
子育て講座、3歳からの幸せおむつ外しに必要なことは、子どもも、お世話になる大人も、「安心、嬉しい、できる」という心理状態であることを学びました。そのためには、「尊敬、共感」の傾聴と、「信頼、勇気」の言葉がけが、子どもにも大人にも必要であること。親子の関わりをはじめとする人間関係を作るコミュニケーションの土台になる!と感じました!人生無駄なことは一つもない。
「安心・嬉しい・できる」の大切さをしっかり学べた!
江浦知己さん(幼稚園スタッフ)
講座では、子どもにとっても、大人にとっても、大切なマインドである「安心・嬉しい・できる」を、しっかり学ぶことができました。「叱らない」ようにすることは、子どもの言いなりになってなんでも欲求を叶えることではなく、子どもの本当の欲求を知って快適な状態を作ること。それを心がけていると、なんでもかんでも受け入れることと線引きできていく。大人自身も、自分の根底にある自然な欲求をしっかり満たすことで、怒りのスイッチが減り、子どもの本来の欲求を満たすこともできていく。そして、親子ともに心地のいい関係を作ることができ、社会においても秩序を守りながら、周りの人とも心地いい関係作りができていく。そんなことを、講座を受講しながら学ぶことができました。これからもママたちに寄り添いながら、学んだことを伝えていきたいと思います。
怒りのメカニズムがとても参考になりました
岩佐麻奈さん(デザイン系の職業)
講座で学んだ「怒りの戦略」がとても参考になりました。 「なんで自分は子どもにイライラしてしまったのかな?」 「なんで、おしっこ以外の事はできることが増えているのに、おしっこは教えてくれないんだろう?」 「排泄はかなりなったら、できるようになるものだと思ってたんだろう…」こう悩んでいるお母さんは本当に多い。は何に怒っているのか?
母子共に自己肯定感があった!
KMさん(保育士/幼稚園教諭)
講座を受講し、排泄子供のコミュニケーションがそれなりに大切に学びました。仕事でも、排泄に対してのネガティブなイメージがなくなり、排泄に対しての丁寧を心から抱けるようになると、子ども達との関係性がより大切になりました。また、2歳の娘は新しい保育園へ転園し1週間ですが、最初からトイレで排泄する姿に先生方も見てました。
<団体割引を利用して受講された方の感想>
人の尊厳を大切にする感覚をあらためて学んだ
松橋弥生さん
(認定こども園 音更大谷幼稚園 保育教諭)
幼稚園で、3歳以上児の保護者や保育者を対象に、おむつ外しの講座をさせてもらってきましたが、その時に一番多く聞かれた声が「もっと早く知りたかった」「子どもに申し訳ないことをしてしまった」という参加者の感想です。そうした後悔よりも、これからの明るい未来を伝える方法を知りたい…と思っていたところ、この講座に出会えました!講座を受講してみて、一見ネガティブにも見える「もっと早く知りたかった」「申し訳なかった」という思いやショックを、一度、感じ切る事は、やはり必要なのでは、とあらためて思いました。事実を受け入れ、そして大人が勇気と希望を持って「変わろう」と行動できることが、子どもたちの未来に真摯に向き合うことに繋がるのではないかと思いました。そして子どもに対して本気で謝ることができる大人でありたいなとも思いました。人の尊厳を大切にする感覚を、今回、また改めて学ぶことができました。
年々増えて3歳児のおむつ外しに悩んで…
ATさん(保育教諭)
年々増えている3歳児のオムツ外しをどうしたら良いのか悩んでいたので、今回この講座で多くのことを学ぶことができました。 「園でしか頑張らないのか…」と思っていたのですが、講座、保護者に排泄について伝えていくことの大切さを教えていただきました。子供が感じている気持ちや前向きを知ることができました。
3歳からのおむつ外しに安心のスタートを。
イライラしないで、もっと幸せな気持ちでおむつ外しに取り組める方法があります。
こどもの排泄についての正しい理解と、紙おむつ時代に合った正しい対応方法を学ぶことで、あなたが確実に前に進めるよう、講座を通じて全力でサポートさせていただきます。
☝お申し込みや特典詳細はこちらから
(登録すると特典クーポンをプレゼント!)
(申込むと特典クーポンをプレゼント!)
① 8月17日(月)10時(約45分)
②8月17日(月)21時(約45分)
※後日、録画版の視聴を希望する方も、上記ボタンよりお申込み下さい
【こどもと家族の排泄サポート研究所】
ミッションとビジョン
ミッション
【排泄の敬意が大切にされる社会を目指す】
排泄は食べることと同等に大切で、人間の幸せに深い関係にする課題です。しかし現代社会では、子どものおむつ過ぎの遅れに悩む人や、便秘の子の増加など、子どもの排泄をめぐる問題が年々濃厚化・多様化しています
。人々の「自然で気持ち良い排泄」に関わる活動を責任をもって実施していくために、団体名を「こどもと家族の排泄サポート研究所」に変更し、2025年に一般社団法人となりました。
ビジョン
『必要とするすべての人に、排泄の正しい知識を届ける』
排泄に関する最新で正確な情報は、まだ十分に社会へ行き渡っているとは言えません。
私たちは、必要としているすべての人々に、排泄に関する正確な知識や教育プログラムが確実に届くよう、オンライン等のテクノロジーも積極的に活用しながら、活動の幅をさらに広げていきます。
その積み重ねによって、人間の尊厳である「自然で気持ち良い排泄」が、特別なことではなく“当たり前のこと”として根づく社会を目指します。